大学病院や患者様のご紹介、口コミでご来院いただいておりますので、過剰な広告費をかける必要がありません。そのため、リーズナブルにお受けいただけます。
診察の上、効果が出ないと予測される場合は治療をおすすめしませんのでご安心ください。
勃起や感覚の神経は触れませんので、機能面への影響はありません。
ペニスが短い、長くしたいというご相談はご年齢を問わず非常に多くいただきます。生まれつき短い方から、年齢とともに太って体内に埋まり短くなった方など悩みは様々です。このページでは、日本で数少ない長茎術の専門医 長澤院長の長茎術と効果について丁寧に解説しています。
患者様のご希望の長さや形、そして短いペニスの原因に応じて治療方法や治療部位を長澤院長がご提案し、患者様と一緒に決めていきます。長茎術は「体内に埋まるペニスを安全に引き出す方法」と「ペニスの上に乗っかる脂肪をなくす方法」があり、時間は約20分です。実は短いペニスの原因には、太ってペニスの上に脂肪が多く乗っている状態が圧倒的多数を占めます。
「痩せていた時と長さが全く変わった・・・」と嘆く方が大変多いですが、がんばって痩せても埋まるクセは直らず短いままです(もちろん痩せることはよいことですが!)。ペニスを安全に引き出すか、脂肪を吸引するか、または効果が出ないからすすめないか、を長澤院長が長年の経験から判断しご提案します。
長澤クリニックは、カウンセリング・治療・アフターケアをすべて医学博士 長澤院長(慶應義塾大学医学部卒)が担当します。25年で5万例の症例経験から、患者様が理想とされる「サオが体内に埋まらず、しっかり外に出た長さ」を無痛の治療で叶えます。患者様のご希望に沿って、ベストな治療法を長澤院長がご提案します。また、効果があるかどうかもしっかりと判断します。よい方法を一緒に考えましょう。
ペニスを外から引っ張り、陰毛のあたりから数本の糸でペニスを支える組織を引き出して留めます。糸は体内にもぐっていくため、治療跡は残りません。
陰毛で隠れているペニスの付け根を3センチほど切開し、ペニスを支える組織を前に引き出し、糸によって固定します。ペニスが従来より身体に近い位置に出てくるため、ペニスが外にしっかりと出て長くなります。座ったときにペニスがもぐる方に効果的です。 治療跡は1本の線の様になり、陰毛で隠れるため他人に見えることはありません。
屋根に積もる大量の雪のように、ペニスに脂肪が乗っかり短い方へおすすめの長茎術です。脂肪の重みでペニスが引きずり込まれ外に出ず埋まっていますので、乗っかる脂肪を吸引します。脂肪の重みがなくなり、ペニスが出やすくなります。
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長茎術はペニスの根元あたりに麻酔をしますが、「痛そう!怖い!」とご心配される方も多いです。確かに、私も治療前はそう思っていました。長澤クリニックでは麻酔をマスクで吸うマスク麻酔を使用して、ウトウト居眠りしている間に治療を行ないます。男性がもっとも不安な痛みの心配がなく、大変喜ばれています。 |
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長茎術は陰毛あたりの皮膚を糸で処置をする、または脂肪を注射器で吸引する方法です。勃起や感覚の神経の位置は別の場所ですから、機能に影響が出ることはありません。私は手術を受けて15年になりますが、まったく問題ありませんのでご安心ください。私が証明です! | ![]() |
本当に効果の出る長茎術を行なえる医師は少なく、長澤院長は日本で数少ない専門医です。多くの症例がないと行えないため、東京都内で行なえるクリニックはほとんどありません。そのため長茎術を行っているクリニックは、50万円前後とかなり高額な設定となっております。そのため「長くしたい希望はあるが、価格で諦めた」という方が非常に多く、効果のない通販の器具などを試されているようです(おもちゃみたいな器具で数万円します)。長澤クリニックではできるだけ多くの患者様にお受けいただけるよう、クイック長茎術は15万円、しっかりと引き出すコンプリート長茎術は20万円より行っております(包茎とのセット割引あり)。この料金は都内のクリニックでもっともリーズナブルと評価されています(長茎術を行なうクリニックの半額程度の価格です。患者様や大学病院からのご紹介や、口コミがほとんどのためリーズナブルにお受けいただけます)。 |
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長茎術はペニスを引き出す治療を行う位置の差で、大きく結果が変わるためどのクリニックで受けても同じ結果が出る訳ではありません。長澤院長は25年で3万症例の経験を持つ、日本美容外科学会認定専門医です。その経験を生かして、ペニスの形や状態、埋まり方に合わせて治療するポイントを変えます。そのため、患者様の理想とする長さを叶えることができるのです。 |
「ペニスを長くしたい」と希望される患者様は大変多いため、経験がないクリニックの医師が見よう見真似で治療を行い、悪い結果になることも報告されています。長澤院長の元には、他のクリニックの長茎術の修正を依頼する相談が定期的にあります。修正ができればよいですが、手を付けない方がよい場合もあり、悪い結果のペニスのまま生活をしていかなければならない患者様もいらっしゃいます。他の治療もそうですが、特に長茎術は経験のある上手な医師で受けるようにしましょう。
こんな場面で長茎術を決意した!(特に40~60歳代の方のご相談が多いです)
長茎術は通常、陰毛部分に直接局所麻酔注射をします。 ただ、「下腹部に直接注射をする」のは、イメージしただけでも怖いですよね。 長澤院長はマスク麻酔による無痛麻酔も使用しております。 マスクで麻酔を吸うと、すぐにウトウトとして4~5分居眠りした感覚となります。気が付いた時にはすでに陰茎増大治療は終了しており、痛みを感じることはありません。 脂肪吸引の場合は、点滴でウトウト眠くなるリラックス麻酔を使用することもできます。 治療中はリラックスした状態でいられますし、治療終了後はすぐ目が覚めるので、そのままご帰宅いただけます。 麻酔医としての経験も長く、麻酔の管理ができる長澤院長だから行なえる無痛麻酔です。